DIYで思い通りの部屋を作ろう!

希望を満たす部屋にしたい

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借りている部屋でも大丈夫

専用の道具を使おう

自分で購入した家ならば、自由に壁に穴を開けたり、釘やネジを打ち込んでも構いません。
しかし、賃貸で暮らしている人は注意してくだし。
そのように大掛かりなDIYが、禁止されている可能性があります。
それでもDIYができるように、壁を傷つけない専用の道具が販売されているので使いましょう。

壁にセットすると板やポールを固定できるので、棚を作ることができます。
部屋を退去することになったら、DIYしたものを全て撤去してください。
最初の状態に戻すことが、最低限のマナーになります。
禁止されているのにDIYをして壁を傷つけると、修理代金を請求されてしまいます。
余計な出費が発生しないように、賃貸で決められたルールは守ってください。

本棚などを作ってみよう

もっと技術力が向上した際は、本棚を作れるかもしれません。
DIYのメリットは、自分の希望する大きさの本団を作れる部分です。
市販されている本棚を見ても、手頃な大きさがないかもしれません。
それなら自分で作って、本を綺麗に収納しましょう。
工夫すると、棚がスライドするタイプのものを作れます。

通常の本棚を作る時と、必要な材料が異なるので間違えないで購入してください。
またサイズを小さく作って、化粧品を入れる棚を作る人も見られます。
たくさんの化粧品があると収納しにくいですし、毎日使用するものなので、ポーチなどに入れておくのも面倒だと考えている人におすすめです。
スライドする棚だったら奥に使いたい化粧品があっても、すぐに取り出せます。


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